★T.N.T.presents WORLDWIDE AIRLINES★
店内を機内ラウンジとするコンセプトの下、J-WAVEの協力を得て、国内外の有名かつ新進気鋭のDJ、Artisitを招聘し、ラグジュアリーな空間を皆様に提供していきます。
「渋谷発、世界へ」を理念に、よりWORLDWIDEな展開を目指します。
2007年2月のRio de Janeiroへの第1便を皮切りに、3月へは第2便としてLONDONへ就航し、
以降、隔月に1回の“就航”をしております。
ご予約の必要はございませんが、航空法に定める重量制限のため、満員になり次第、
ご搭乗をお断りさせていただく場合がございますのでご容赦ください。
20歳未満の未成年の方のご搭乗も、法律で禁止されているようなので、大人になるまで、我慢してください。 ご本人および年齢を確認できるIDがない場合は、ご搭乗をお断りする場合がございます。
また、当飛行場には、駐車場がございません。飲酒での運転防止のためにも、
お車でのご来場はご遠慮ください。
なお、帰りのことは当方では関知いたしませんのであしからず。
お友達とお誘い合わせの上でのご搭乗を、客室乗務員一同、心よりお待ちしております。
Flight No.:WWA003
Flight Name:T.N.T presents WORLDWIDE AIRLINES
Flight Date:MAY.18(fri)
22:00~Every time will be OK.
Fee:2500YEN(1drink) 2000YEN with flyer(1drink)
Air Port: SECO
http://www.sus-shibuya.com/seco/
Destination: NYC,USA
Guest DJ:TAKAMORI K.
Guest Live:JABBERLOOP
http://www.jabberloop.com
T.N.T. Crew DJs:
Takeru "Captain John" Otoguro

MATY

JiLL

DJs:
ATSUSHI(Signym/Swimmymates)
SEAN MASA(Vibes)
Kenichi Hayakawa(Vibes/Urbanized Records)
http://urb.jp
VJ:URBAN SOUL RELAX
…and more captain john's cute Cabin Attendants!!!
* You need age confirmatin ID !
Supported by J-WAVE 81.3FM
◆Profile
・T.N.T. Crew
[Takeru "Captain John" Otoguro Profile]
2003年より、Kyoto Jazz Massiveの沖野修也がオーナーを務める渋谷The Roomにて
レジデントパーティー『em』を主催、また同クラブ看板イベントであ”Tokyo Jazz Meeting”に参加。
同時に様々なイベント企画、海外DJの招聘、さらにはBreak Beatsユニット「nibrick」としての活動等、
現行JAZZシーンのジャンルの枠にとらわれないDJとして更なる活躍が期待されるDJの一人である。
[MATY Profile]
1999年デビュー。これまで都内の様々な有名Clubで開催されるOne Off Partyで
数多くのPlayをこなす。 House、Jazz、Crossover、Free Soul、Dance Classics etc.を
縦横無尽に渡り歩くPlayが好評で、Promotion用として制作された
Compiled CD "Jazzaline"(01~04)がJ-WAVEプロデューサーの目に留まり、
Nonstop Free Program “J-WAVE MUSIQUE VOYAGE” の選曲を番組終了まで担当。
また、西麻布alifeのCafe(1F)におけるResident DJをOPENから約4年半に渡って続けた。
現在は2006年から始動した国内随一の大型SundayAfternoonPartyである
CSH4@WOMBでのDJ、Organize Unit "T.N.T."として手掛ける
WORLDWIDE AIRLINES@SECOで、J-WAVEの協力のもとに国内の有名DJ陣
から新進気鋭のArtistまでを招聘する等、精力的な活動を展開している。
Originalの制作も始め、Wired Linkage名義で活動中。http://synth.main.jp/wl/index.html
2007年春には、自身初のMix CDを発売予定。
[JiLL Profile]
1999年よりSoftRock/FreeSoulのSerectorとしてそのCareerをStartさせ、その後Technoや Drum'n'Baseを経て、2003年頃よりHouseMusicに傾向。
幼少より音楽と慣れ親しむ事で培った確かなリズム感により、HouseMusicを
軸にその礎となるJazzやDanceClassics等の様々な Soundを縦横無尽にMixする
PlayStyleから生み出される独自の流れに定評がある。
・Guest DJ
[TAKAMORI K.]
DJ&音楽評論家。現在は六本木ヒルズ52Fのマドラウンジを中心に、YELLOW、UNIT、LOOP、
MODULEなどで活動中。昨年はジェフ・ミ ルズ、DJ Krushとも共演、
全国5都市のツアーも成功を収め、充実した活動を展開した。
07年4月7日(土)より甲府にあるクラブJUJU(http:// www.juju1208.com/)で
レギュラーパーティ「utopia」を開催する。93年にアメリカ・オレゴン州にてDJ活動を開始。
00年に東京へ拠点をうつした。01年、04年、05年にはデトロイトへ渡り、現地でのDJを体験。
ジェフ・ミルズ、デリック・メイ、ラリー・ハードらに出会い、 強い影響を受ける。
その後、デトロイトのアーティストたちとの交流が深まり、
デリック・メイが「Movement 04」を開催するときにはキャッチコピーを依頼され
「世界で最も平和な暴動」という一文を贈った。さらに国内ではURの
DJ 3000やDJ S2、Beatdown Soundsのマイク・クラークなど、デトロイトのDJたちと数多く共演している。さらに、マーク・ファリナ、カスケー??、ドック・マーティンらの来日公演で
フロントアクトをつとめるなど、西海岸ハウスを早くから紹介したことでも知られている。
音楽評論家・門井隆盛としてはミュージックマガジン「年間ベストディスク(ハウス・テクノ部門)」の
セレクターをつとめ。デトロイト・テクノを中心に数多くのインタビュー記事をRemix、Studio Voice、
Spectatorなど数多くの雑誌に寄稿。さらに、NYハウスのドキュメンタリー映画「MAESTRO」
、ジェフ・ミルズの DVD「BLUE POTENTIAL」、メル・シェレン著「パラダイス・ガラージの時代(下巻)」
の字幕監修を行うなど、その活動は多岐に渡る。また数多くの新しい音楽 を日本に紹介しており、現在の西海岸ハウスブームの礎を築くのに貢献した以外でも、おそらく日本初のバイレファンキの記事を2002年に Papersky誌に寄稿している。さらには、音楽レーベルW+K東京LABの立ち上げに参加、HIFANA、高木正勝をリコメンド。07年には沖野修 也にデトロイトのアーティストDivinitiとPirahnaheadを紹介+ブッキング。沖野氏のソロアルバム「United Le gends」にDivinitiが参加し、楽曲”Shine”がiTUNES Music Storeのチャートで2週連続一位を飾る。
07年春には音楽配信サービスNapstarのDJ/アーティスト欄へプレイリストを寄稿する予定。
その卓越した審美眼には定評・実績がある。
・LIVE
[JABBERLOOP]
京都を中心に活動後、2005年、拠点を東京に移す。ライブパフォーマンスを核とした独自の世界観溢れる楽曲は多方面において確かな評価を得ている。常に現在進行形でINFINITE(無限大)な音楽表現は、楽曲制作にとどまらず、2006年秋より、セルフプロデュースイベント『INFINITE』も始動。Club Jazzシーンの先進的存在としてこれから注目のArtistである。5月にUKよりプロモ盤をリリース。
そして・・・今夏。。
http://www.jabberloop.com


